1者で食べ物を食べに行くと

すばらしいものを持ってる人は、再び優遇されるなー。

そんなことを感じた出来事だ。

仕事後にわたしはとことん1人でご飯に行きます。

大好きで行きつけのお店は街角が一望できる展望が相応しいお店だ。

しかし1人で行ったら、ほぼ確実に外の見えない座席に通されます。

そして窓際の座席はたえず後から来た両者が!

複数人で見たら展望も一層綺麗に感じられて…

という意味でしょうか

しかし!

両者はお互いの風貌も見ていればハッピーか!

わたしは話し相手もおらず、映るものは妨害のみ。

これは不平等!

何の救いも乏しい人にこそ、少なくとも展望ぐらいあげようという霊感が欲しい。

独り身の時刻が長すぎて、思考がひん曲がってきている気がしたランチなのでした。マイナチュレのお試しが今人気の理由とは?